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​活動ブログ

2026年3月28日

報告, プロジェクト, ISFP, 記録

思った通りにいかなかった2週間で気づいたこと ―ISFPゆうのスーパーアドバンスコース6回目の記録-

思った通りにいかなかった2週間で気づいたこと ―ISFPゆうのスーパーアドバンスコース6回目の記録-


ISFPゆうです。

このコースでは、自分の目標『学校でタイプを開催する』に向かっています。

前回から今日までの2週間、

近くの小中学校に電話をしていました。


「どこかにもう1校あるかもしれない」そんな期待と、


チームに良い報告を持ち帰りたい。

チームのテンションを上げたい。


そんな気持ちで動いていました。



でも現実は、簡単ではありませんでした。


卒業式前や年度末で、

とても忙しい時期。


断られたり、あしらわれたりすることもありました😭


仕方ないと分かっていたはずなのに、

少し落ち込んだ自分もいました。



もっと計画的に動くこともできたかもしれない。


もっと言えば、

PTA講座をやってすぐに動いていたら。


そんな振り返りも出てきました。



それでも今回、ひとつ救われたこと。


「しつこく動いたこと、いいと思うよ」


そう言ってもらえたこと。


人との関係をつくるためには、

少し強めにいくことも必要。


そう教えてもらいました。



正直、私は


グイグイいった自分に対して、

「ちょっとやりすぎたかな」と思っていました。


でも今回、


そんな自分を

少し認めてあげることができました。



思った通りにはいかなかった2週間。


でも、


動いたからこそ見えたことがあって、

自信にもなって、


かけてもらえた言葉があって、


チャレンジして良かったし、

自分の見方が少し変わった時間でした。


文:ISFPゆう


ーーー過去の投稿ーーー

スーパーアドバンスコースを受けての記事(ISFPゆう)

⚫︎第1回 新たな挑戦の始まり


https://www.type-lab.org/aitemu/162


⚫︎第2回 動いて気づいた「整理」と「ゴール」の必要性


https://www.type-lab.org/aitemu/170


⚫︎第3回 行動も重たくなった原因は、自分の余白がなくなっていたからだった


https://www.type-lab.org/aitemu/182


⚫︎第4回 「やりましょう」で止まらないということ


https://www.type-lab.org/aitemu/190



●第5回 思い通りにいかなかった2週間で気づいたこと


https://www.type-lab.org/aitemu/191

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