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活動ブログ
2026年2月28日
ISFP, 記録, 報告, プロジェクト
「やりましょう」で止まらないということ
―ISFPゆうのスーパー アドバンスコース4回目の記録-

ISFPゆうです。
「ぜひやりましょう」
この言葉をもらうと、一区切りついた感覚になっていた。
でも今回学んだのは、
そこがスタートだということ。
やりましょう、で終わりではない。
開催するまで動き続けること。
形になるまで追いかけること。
1コマ進むと安心してしまう自分がいる。
けれど、本当に必要なのはその先の行動だった。
チャレンジは、一度踏み出すことよりも
続けることのほうが難しい。
結果が出ないときは、
まだ途中にいるだけかもしれない。
動き続けることでしか、見えない景色がある。
今回は、
怖さよりも「やってみよう」が少し前に出ていた。
プライドを守るよりも、
前に進むほうを選ぶ。
4回目で学んだのは、
行動を続ける姿勢についてだった。
文:ISFPゆう
ーーー過去の投稿ーーー
スーパーアドバンスコースを受けての記事(ISFPゆう)
⚫︎第1回 新たな挑戦の始まり
https://www.type-lab.org/aitemu/162
⚫︎第2回 動いて気づいた「整理」と「ゴール」の必要性
https://www.type-lab.org/aitemu/170
⚫︎第3回 行動も重たくなった原因は、自分の余白がなくなっていたからだった
https://www.type-lab.org/aitemu/182
