
活動ブログ
2026年3月15日
ISFP, 記録, 報告, プロジェクト
パフォーマンスを上げるためのスケジュール管理
-ISFPゆうのスーパーアドバンスコース5回目の記録-

ISFPゆうです。
このコースでは、自分の目標『学校でタイプを開催する』に向かっています
前回から今日までの2週間、少しドキドキしながら動いていました。
その間に、ついに、中学校2校での
16タイプ診断ワークショップの実施が決まりました。(嬉しい☺️)
決まって嬉しいと同時に、
新たな課題と、自分のやり方を変える必要があることにも気づきました。
⸻
新たな課題は、
「まだ止まらない」ということ。
前回に引き続き、
安心して立ち止まらないこと。
「もう1校、出てくると思うよ。
でも動かないとそれは出てこないよね」
はるみさんの言葉に、ハッとしました。
残りの2週間で、
もう一度グループに報告したい。
「これで終わりではない」と
感じた瞬間でした。
⸻
そして話していくうちに、
スケジュールに対しての自分の課題も見えてきました。
決めて動く力(Te)が弱いと思っていたけれど、
私には**準備する・整える(Si)**の穴もありました。
スケジュール管理=決めて動く、守るもの
だと思っていました。
でも実は、
パフォーマンスを上げるためのもの
でもあるのかもしれない。
スケジュール管理は苦手。
でも、
苦手で終わらせてはいけない。
パフォーマンスを上げるためにも
今までのやり方を少し変えてみる。
優先順位をつけて、
前後の余白時間も含めて予定を立てる。
そして、その時間を守る。
⸻
「もっと可能性が広がってくると思う」
「やりたいことも絞れてくると思う」
そんなフィードバックも嬉しかったし、
また少し背筋が伸びた気がしました。
やり方をもう少し変えてみようと思えた、
5回目でした。
残り2週間、もう一歩動いてみます。
文:ISFPゆう
ーーー過去の投稿ーーー
スーパーアドバンスコースを受けての記事(ISFPゆう)
⚫︎第1回 新たな挑戦の始まり
https://www.type-lab.org/aitemu/162
⚫︎第2回 動いて気づいた「整理」と「ゴール」の必要性
https://www.type-lab.org/aitemu/170
⚫︎第3回 行動も重たくなった原因は、自分の余白がなくなっていたからだった
https://www.type-lab.org/aitemu/182
⚫︎第4回 「やりましょう」で止まらない ということ
https://www.type-lab.org/aitemu/190
