
活動ブログ
2026年2月16日
ISFP, 記録, 報告, プロジェクト
行動も重たくなった原因は、自分の余白がなくなっていたからだっ た
- スーパーアドバンスコース3回目の記録 -

今回の私は、正直に言うと
ちょっと余裕がありませんでした…
さらに、周りの凄さに圧倒されてもいました。
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2週間の振り返りを話しているうちに気づいたこと
学校へ16タイプをすすめるとき、
私は「将来的な変化」という遠いゴールを見ていることに気 づきました。
教育現場に必要!
子どもたちの未来に役立つ!
「ちゃんと伝えたい」が強くなりすぎていました。
気づいたのは、
伝えたい気持ちが強くなりすぎると
普段とは違ってTeが前に出ている自分がいたこと。
正しさ。
成果。
進捗。
それを握りしめて話している自分がいて、
客観的にみたとき「ちょっと怖いな」と感じることができました。
本当は、そんな風に届けたいわけじゃない!
そして、そんな自分が少し恥ずかしかった…🫣
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だから今日、ゴールの視点を変えることができました。
「まずは楽しんでもらう」
スモールステップにした瞬間、
気持ちがぐっと軽くなっていったのです!
私は未来を背負いすぎていた
まずは、目の前の体験を大事にすればいい。だけだという事
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今日の学び
「結果を出したい」というプレッシャーを
無意識に自分にかけていた。
でもまずは、
わたし自身が余白(余裕)をもつこと。
そして、楽しむこと。
目の前の人が笑うこと。
少し自分に優しくしたら、大切にしていたものもみえました。
自分を信じて、
また一歩踏み出せる勇気が湧いている。
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Tiに大苦戦!
前回からの課題
自分のやりたいこと・やれること・できること・できないことを分類して整理すること。
「Tiの作業」
やってみて、改めて難しいと思いました。
でも今回ひとつ気づいた事があります。
・考えを可視化するための枠組み
・次にやることを整理するためのタスク化
そのためなら、使えそう。で きそう!
証明のためや頭の中を完璧に整理するのではなくて、
迷子にならないための構造。
そう考えたら、
難しく感じていたTiを使ってみたくなりました。
文: ISFPゆう
