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​活動ブログ

2020年5月23日

ENTJ, 参加者の声

これ求めていた!

これ求めていた!

沖崎雅子さん

タイプ:ENTJ (写真はENFPの旦那さまと...)


◯タイプに参加してどれくらい経ちますか?

はじめて参加したのは四文字セッションで、2年4ヶ月前です。


◯どんなきっかけでタイプLABを知りましたか?

お友達がタイプLABのことを教えてくれ、せっかくだから自分のタイプだけでも知ってみようかなと思って参加しました。まさかこんなに自分にとって重要な位置づけになるとは思っていませんでした。笑


◯なぜタイプLABに参加しようと思ったのですか?

四文字の後、第三子出産し、お出かけできる2ヶ月くらいの時に抱っこしてタイプ集まりに参加しました。 誘われたからというのはありましたが、とにかく5年間「子ども主体」の生活で自分の感覚を忘れてかけていたので、「自分」に焦点をあてた、アクティビティや考え方が何とも言えない程新鮮で心地よかったのが印象的でした。 私、これ求めていた!と思えたとても嬉しい体験でした。 その後もっと理解を深めたいと思い成長コースに参加しはじめました^ ^


◯タイプLABに参加してどう変わりましたか?

タイプを学ぶことであまり人には言えなかった身の回りの大きな悩みが解決されてきました。

①自分を知る

②夫への理解

③子ども達への対応の仕方

④自己成長の機会 本当に半年ごとに理解力も課題も格段に変化してきました。


この状況になれたのは、 はるみさんのおかげで、 私が『タイプLABを学ぶこと』=『自分の問題を解決する大きな鍵』だと🔑Niが働き信じられたこと。が大きかったと思います。


それによって、いつも家族でお出かけする時に仲良く円満に終わった試しがなかった我が家(笑)。 その根源であると思っていた主人(結局は、私の理解不足でした。笑)を夫婦セッションに巻き込むことができ、主人も理解を示してくれたことで今では自分の会社でもトレーニングに取り入れ、周りから「タイプおじさん」と言われるようになっています(笑)


Eタイプの話しながら理解していく私にとって、普段の生活の中でアウトプットできる環境があることはとても大きい事だと思います。


時間の経過としてははじめの1年はまず「自分を知る」に徹底。徹底というと、聞こえよく感じるかも知れませんが、中身は悲惨。笑


とにかく自分の主機能Teの話は頭に入るのですが、「他の人の話や下の機能の話に興味を持てない。話が頭に入らず聞けない」が壁でした笑。そんな簡単な事ができない自分に驚きでした。 自然と必要ない情報だと脳で判断して耳でシャットアウトしていたんだと思います。


今ではそこに自分や周りの人の問題の解決のヒントも入っていると信じられるようになったので、話を興味持って聞く事が出来る様になってきました^ ^笑


そのあと「夫への理解」に直面していきました。

これはとても大きかったです。

私はこの為にタイプを学んだようなものでした。

実はENFPの主人の事を宇宙人。